明日を、こしらえる

投稿日:2020.06.30

ワークショップ

テーマに合わせ選書した書籍の中から、ことばを探していく。今回選曲したリズムを手がかりに参加者のそれぞれ見つけたことばを自由にコラージュし、自分だけの物語を声にのせ、ことばと向き合うワークショップです。
書籍は移動本屋ペンギン文庫が担当し、音楽は仙台を拠点に活動するヒップホップグループ・GAGLEのラッパー・HUNGERが担当。

日時:2020年7月26日(日)13:00-17:00(12:30受付)
場所:塩竈市杉村惇美術館内
参加費:1,000円(資料・珈琲代含)
定員:20名 予約制(先着順)

ご予約はこちらから

※今後の状況次第では、予定を変更する場合があります。
※三密対策と衛生管理を徹底した上で実施します。

ゲスト:HUNGER(GAGLE)
企画:ペンギン文庫
共催:塩竈市杉村惇美術館


HUNGER (GAGLE)
仙台拠点のヒップホップユニット「GAGLE」のMC。雪国育ち。ラップの可能性をハングリーに追求する北の異端児。ライブを軸にした粘り強い活動で着実に信頼を獲得。日本のヒップホップクラシックとの呼び声が高い「雪ノ革命」「屍を越えて」etc… 名曲を生み出した。近年はラジオ番組のMC、審査員などマルチな活動でヒップホップカルチャーの普及に貢献。2003年より「松竹梅レコーズ」を主宰。地元仙台のアーティストの音源制作や海外のアーティストとの連携プロジェクト。2020年現在、100作品以上リリースしている。


ペンギン文庫
写真や美術、文芸、詩などの新刊書を中心としたラインナップで、様々な土地で本屋を開き、本と本屋の持つ新たな可能性を探す移動式の本屋です。

イベント概要

タイトル
明日を、こしらえる
開催
2020年7月26日(日)
時間
13:00-17:00(12:30受付)
場所
塩竈市杉村惇美術館内
アーティスト
HUNGER(GAGLE)
主催
企画:ペンギン文庫 共催:塩竈市杉村惇美術館