暮らしの市2018夏<古本・絵本カフェ・古着物>

投稿日:2018.06.12

イベント


〈知恵と工夫で暮らしを彩る〉をテーマとするクラフトマーケット。うつわや布物、木工品等のてづくり品から古本・古物、植物、食などのブース、ワークショップブースが並び、日々の暮らしを提案します。
お店の紹介やワークショップの内容は随時ご案内していきます。

開催日:2018年7月7日(土)・8日(日)
※両日とも10時~15時

連動企画:『キノモノイトノモノそしてネコノモノ』@カフェはれま

お問い合わせ:塩竈市杉村惇美術館
電話022-362-2555(美術館開館日・10時〜17時)
メール

 


 

book cafe 火星の庭【古本】
2018年7月7日ー8日


仙台市の定禅寺通りの東端にあるブックカフェです。
暮らしの市では、お花の本、おばあちゃんの知恵から伝統手工芸、骨董の本など。
「ひとの手」の営みを感じる本をたくさんお持ちします。
また、お料理、手芸など生活全般に関するエッセイや絵本、旅、写真集などもご用意します。
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BOOK WITH CAFE MARY COLIN【絵本カフェ】
2018年7月7日ー8日



BOOK WITH CAFE MARY COLIN(メアリーコリン)は仙台市小田原にある〝カフェのある絵本屋″です。新刊書と古書を取り交ぜて、おすすめの絵本だけを揃えて販売しています。併設したカフェでは、挽きたての豆で一杯ずつ丁寧に入れる無農薬珈琲や、季節ごとの紅茶、素材にこだわった体にやさしい自家製焼菓子などを召し上がっていただけ、絵本を読みながら、ゆっくりゆったりした時間をお過ごしいただけます。
「暮らしの市2018夏」では、よくよく選んだ絵本たちと、絵本ゆかりの楽しい雑貨をご用意してお待ちします。お気に入りの絵本を見つけに、是非いらっしゃてください。
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キモノヒジ【古着物】
2018年7月7日ー8日


日本の伝統文化であるキモノ。現在、着る機会も少なく、高価なキモノは箪笥に埋もれ、破棄されている現状です。失われつつある伝統を伝え継承するため、新しいキモノとの付き合い方を提案し、普段使いできるアイテムへ変身させ、暮らしの身近なものへと置き換えながらキモノ文化を守り育てていきたいと思います。暮らしの市では、フリマ価格の古着物や帯が勢揃い。組み合わせが色々楽しめて、きっと自分らしさ見つかります。キモノリメイクで素敵なお洋服も登場。ご自身のお着物を使ったお仕立ても承ります。キモノを丸ごと楽しめるキモノビジにみんな集まれ!キモノで遊びませんか?!
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